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この喉ごしがたまら~ん
5月に入ってから、ソウルも夏日を思わせるような暑い日があったりして、家に帰ると、いや会社から家に帰る途中も頭の中はコレ、ビールでいっぱい。もともと家で晩酌の習慣はないものの、暑いとやっぱりビールで喉を潤したくなるもの。冷~んやりビールが待っていると思うと足取りも軽い。

日本でビールといえば、定番モノのほかに、期間限定系をはじめ次から次へと新商品が出るのは当たり前。久しぶりに日本に帰ってリカーショップに行くと、見たことのないラベルがずらりと並び、どれにしよっか・・・と悩みつつも選ぶ楽しみがあるというもの。しかし、韓国はとっても少ない。
韓国ビールはcass(カス)、hite(ハイト)、OB(オービー)、この3つ。少しリニューアル、アップグレード版が出ることもあったが、どこも一本勝負。
味は全体的に薄く、日本人にはあまり人気がないようだが、この味にもすっかり慣れてしまった。韓国にいるときは特別不満もなく、ビールだ、と思って飲むだけ、だった。というのも、最近韓国ビールも少し違うバージョンが出てきているのだ。
「CASS」

数的には日本に比べるとまだまだ、といったところだが、まず「CASS」からアルコール度6.9%の「RED」、夏向けの「ICE LIGHT CASS」、カクテル仕立ての「CASS LEMON」。
「RED」 と「ICE LIGHT CASS」は発売されて少し経つようだが、「CASS LEMON」はCMでも宣伝しているので、最近でたよう。アルコール度は3.9%と低めで女性に人気。ちなみに、「ICE LIGHT CASS」は4.2%で、ベーシックな「CASS FRESH(カスプレッシ)」より0.3%低い。
「HITE」

「HITE」からは在韓日本人にも好評な「MAX」。ちなみにこのCMのイメキャラはチャン・ドンゴン。いつもビールにぴったりな料理と一緒にシュワシュワ&冷んやりビールが出てくるので、思わず飲みたくなってしまう・・・。
そんなビールをいろいろ買い込んで、ここ数週間、毎晩ビールでカ~ッ。この喉ごしがたまらん・・・。 →つづきをみる

日本でビールといえば、定番モノのほかに、期間限定系をはじめ次から次へと新商品が出るのは当たり前。久しぶりに日本に帰ってリカーショップに行くと、見たことのないラベルがずらりと並び、どれにしよっか・・・と悩みつつも選ぶ楽しみがあるというもの。しかし、韓国はとっても少ない。
韓国ビールはcass(カス)、hite(ハイト)、OB(オービー)、この3つ。少しリニューアル、アップグレード版が出ることもあったが、どこも一本勝負。
味は全体的に薄く、日本人にはあまり人気がないようだが、この味にもすっかり慣れてしまった。韓国にいるときは特別不満もなく、ビールだ、と思って飲むだけ、だった。というのも、最近韓国ビールも少し違うバージョンが出てきているのだ。
「CASS」

数的には日本に比べるとまだまだ、といったところだが、まず「CASS」からアルコール度6.9%の「RED」、夏向けの「ICE LIGHT CASS」、カクテル仕立ての「CASS LEMON」。
「RED」 と「ICE LIGHT CASS」は発売されて少し経つようだが、「CASS LEMON」はCMでも宣伝しているので、最近でたよう。アルコール度は3.9%と低めで女性に人気。ちなみに、「ICE LIGHT CASS」は4.2%で、ベーシックな「CASS FRESH(カスプレッシ)」より0.3%低い。
「HITE」

「HITE」からは在韓日本人にも好評な「MAX」。ちなみにこのCMのイメキャラはチャン・ドンゴン。いつもビールにぴったりな料理と一緒にシュワシュワ&冷んやりビールが出てくるので、思わず飲みたくなってしまう・・・。
そんなビールをいろいろ買い込んで、ここ数週間、毎晩ビールでカ~ッ。この喉ごしがたまらん・・・。 →つづきをみる
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